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【3本目】自転車系YouTuberの記録:動画を撮影しながらのライドはこんな感じ

ナオッキィ
ナオッキィ
どうも、ナオッキィです!

2020年3月11日から、自転車・キャンプ系YouTuberとして、活動をはじめました。

その成長記録として、時々ブログを書いていこうと思います。

これからはじめようと思っているかたは参考にしていただき、すでにはじめているひとは暖かく見守っていただけると嬉しいです。

3本目の動画

現在のデータ

  • 投稿日:2020/03/19
  • YouTube開始後:8日
  • チャンネル登録者数:19人
  • 総再生時間:5.4時間
  • Twitterフォロワー:2256人

使用した機材

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淡路島一周の後半動画

後半はワリとすんなり編集が終わった。やはり使い方を覚えてくると早い。

余裕がでてくると、BGMや効果音に手が回るようになるのでいい感じ。

ワリとわたしの作りたい動画の理想形に近づいてきている。

しかし、今回の動画はちょっとテンポが早すぎるかなぁという気もする。

もうちょっとゆったりしたところがあってもいいのか、悩ましい。

動画に対する考え方とかは、2本目の記事に書いているので今回はロングライドの裏話でも。

動画を撮影しながらのライド

実際、動画を撮影しながらのライドはどんなものかというと、普通のライドより結構時間がかかる。

なぜなら動画にすることを意識するのでお店や観光スポットを多くまわるし、滞在時間も長くなるから。

例えば今回の淡路島一周も全部で12時間かかったのだが、走行時間は8時間であった。

信号待ちなどの時間を約30分と考えて、およそ3時間30分近く観光やお店で時間を使っていたことになる。

ちょっと時間かけ過ぎだけど笑。

大変だけど楽しい!

また、事前に良さそうな観光スポットやお店を調べる必要があり、大変といえば大変。

ひとによってはかなり面倒くさいと思うかも。

しかし、しっかり調べることによってその土地の有名な場所や美味しそうなお店をたくさん知ることができ、今度訪れたときはここにいこう!という気持ちになったりする。

それはそれで、次の楽しみができたりしていいものなのだ。

この大変さを楽しいと思えることが、YouTubeを続けていくコツかもしれない。

淡路島再発見

わたし自身アワイチは4回程度しており、ある程度淡路島について知っているつもりだった。

しかし、いざ調べてみると知らないことだらけ笑。特に写真スポットなんて1つも知らなかった!

YouTubeを意識するとこんな再発見もある。

チャンネル登録数は気にしない

ここで初心者がおちいりやすいのが、チャンネル登録が思ったより伸びず挫折すること。

まぁ、わたしもYouTubeは初心者だが、ブログの経験はあるので多少分かっているつもり。

最初は伸びなくて当然。
少なくとも30本はチャンネル登録0人でもやり続ける覚悟が必要。

まぁ、30本あげて本当に0人だったらそもそも動画の方向性とか宣伝、編集を考えたほうがいいけど…。

今は動画に集中

幸いTwitterで呼びかけたこともあり、19人ほどのチャンネル登録者がいる。

本当にありがたいです。

しかし、今はチャンネル登録者数よりも1つ1つの動画に集中すべき。

まわりの伸びている方をみると落ち込むひとは、一旦目に入らないようにミュートにでもしておきましょう。

まとめ

徐々に動画作成にも慣れてきました。

とりあえず、はやくマイク端子が欲しい。次は小豆島一周にでもいこうかなぁと思っています。

もしくは、室内でできる商品紹介や語り系の動画も撮りたいですね。

なんにせよ、わたしは今すごく楽しんでいます。

ではまた!

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28歳で医師としての仕事を一旦休憩し、自転車旅へ繰り出しました(現在復職)。その中で感じたことや伝えておきたい情報を記事にしています。

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